■体験談 肝臓ガン
肝臓ガン 60歳 男性 会社の定期検診にてガン検診を受けたところ、
トランスアミラーゼ活性GOT96/GPT82/AFP296で 肝炎からの移行ガンが考えられるとの診断で、すぐに入院しました。
再検査の結果、肝臓の4ケ所に腫瘍が発見されました。
抗ガン剤投与による治療を開始しましたが、 半年後、抗ガン剤の副作用かと思われる諸症状が現れて、 やむなく一時中止となりました。
その間に民間療法でアガリクス・プロポリスを飲み始めましたが、
あまり効果はなく、病状に進展はありませんでした。 しかし、抗がん剤の治療でも良い結果は得られませんでしたので、 民間療法に活路を見出そうといろいろと調べました。
知人の紹介で、SMAX療法を知り、早速カウンセリングを受け、 免疫力向上にアラビノキシランS3000と腸の調子を整えるために、 MANDA L5000を飲み始めました。
飲み出してから約1ケ月半ぐらいたったころ、食欲も良くなってきました。 体調も回復してきたので検査をすると、 GOT46/GPT32/AFP99と改善が見られました。
その後もSMAX療法を継続して、直近の検査結果は、 GOT25/GPT22/AFP8とおおいに改善されました。
SMAX療法を継続している間には、抗がん剤は一切使用せずに、
アラビノキシランS3000とMANDA L5000を飲み、SMAX療法の アドバイスに従って、食餌療法も行いました。
肝臓ガン
46歳 男性 疲労が蓄積して、会社の指定病院で検査を受けました。 GOT88/GPT96で、活動型慢性肝炎と診断され、 即入院するように勧められました。
もともとB型肝炎のキャリアーでもあったため、すぐに入院することにしました。 安静と病院の治療薬で何とか小康状態を保っていたため、 しばらくして退院することができました。
退院後は、GOT50/GPT51でした。
その後も、さほど変化はなく過ごしていましたが、仕事が忙しくなってきたときに、 発熱と疲労感で再度検査を受け、検査の結果、再入院を告げらました。
入院時の腫瘍マーカー検査でCA-19-9が76と高く、 すぐに免疫強化策と肝臓の庇護作用の目的で、SMAX療法を受け、 アラビノキシランS3000を飲み始めました。
SMAX療法を始めて1ヶ月。 強かった疲労感も低下し、3ケ月後には、CA-19-9が51.3まで低下していました。 肝臓の回復には時間がかかるので、
SMAX療法は継続していこうと思っています。
肝臓ガンが腹膜に転移 70歳 男性
医者から「手の施しようがない」と診断され、何をしてもいいとまで言われました。 SMAX療法を知り、藁をも掴む思いで始めてみることに。。。
体力が低下し、食事も摂れないほどの状態でしたが、 食事も少しずつ摂れるようになり、体力もだいぶ回復したので 検査をしてみたのですが、少し体力がついた程度で進展はありませんでした。
その後、SMAX療法を続けるためにアドバイスを受けました。
そして、免疫力をもっと高めるために、アラビノキシランS3000の量を 今までの2倍服用することにしました。
その結果、しばらくして、体力はかなり良くなったと自分でも感じるようになりました。
食事も8割程度摂れるようになり、体力に自信がついてきました。
トイレも自分で行けるようになり、本当に回復してきた実感が沸いてきました。 もっと良くなりたいので、SMAX療法をこのまましばらく続けて、 普通に生活ができるように頑張りたいと思います。
肝臓ガン・C型肝炎
58歳 男性 市の定期検診でC型肝炎との診断を受けましたが、 本人はあまり自覚症状もなかったのでそのまま仕事を続けていました。 春の健康診断で肝異常の通告を受け、総合病院で精密検査を受けた結果、
肝臓に1.5cm、2.0cmのガンの病巣が発見され、即入院することになりました。
最初、抗ガン剤投与を行いましたが、副作用を心配して、 エタノール患部注入治療に替えることになりました。
治療方針変更に伴い、副作用の軽減と肝臓の庇護を目的で、 SMAX療法を始め、アラビノキシランS3000を飲むことになりました。
エタノール注入治療は計5回行いましたが、食欲不振・発熱等の副作用も
あまりみられず、GOT60/GPT71/AFP198でした。 SMAX療法を継続した結果、次の検査では、GOT22/GPT20/AFP6となり、 エタノール注入治療も中止し、無事に退院しました。
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