■乳ガン・脊髄転移(末期ガン) 39歳 女性女性
私は、3年前に左の乳房にしこりを見つけましたが、触っても痛くないし、 それほど大きくもなかったので、そのままにしていました。
それが、乳がんの初期症状だったのですが、忙しさに追われて、 気にすることがありませんでした。 しばらくすると、肩こりがひどく、首から肩甲骨にかけて、
痛みがある状態になりました。
これも家事などの過労からくるものと簡単に考えていました。
日に日に痛みが背中全体に広がって増してきたので、
近くの接骨院の先生が、精密検査をした方がよいと言われたので、 大学病院で検査したところ、乳がんが進行し、脊髄にも転移する 末期ガンであることを宣告されました。
本当に、心が凍り、驚愕しました。
しかし、知人の紹介で、SMAX療法を知って、同じ乳がんの人が 良くなったと聞いたので、私も藁をもすがる気持ちですぐに始めました。
SMAX療法では、癌治療で一番大事な免疫力を高めるために、 高品質SMAX(スーパーメイズ・アラビノキシラン)の アラビノキシランS3000を使いました。
末期がんとの宣告に生きる希望を失っていましたが、 SMAX療法によって、免疫力・体力・精神力が高められ、 何と肥大していた乳ガンが少しずつ小さくなったのです。
そして、手術ができる大きさまでガンが縮小したので、 左胸を切開し腹部の肉を移植する手術を受けることができました。 引き続きSMAX療法を続けていたせいか、手術後の経過も大変順調でした。
脊髄ガンの方は状態が悪かったため、放射線を1回照射したのみで 何の治療もしていなかったのですが、徐々にマーカーが少なくなって いきました。
あれから2年半が経過した再検査では、ガンは完全に消滅していました。 昨年、秋には保育園で全快祝いをしていただき、 今では、子供たちと走り回る毎日を過ごしています。
本当に末期がんが自分で克服できたんだと、 家族全員で涙して喜びました。 |