■体験談 糖尿病
糖尿病
61歳 男性 夜中にトイレに行く回数が増えるとともに、 のどの渇きで頻繁に水を飲むようになるなど体の変調があり、 病院で検査を受けました。
その結果、糖尿病と診断されました。 血糖値は330r/dlと高く、仕事の都合もあって、入院することになりました。
治療を開始しましたが、体の調子が良くならず、肝障害の合併症もあり、
なかなか改善は見られず、体のだるさには閉口していました。
その後、持病のぜんそくまで出はじめ夜も眠れない日々が続きました。
免疫強化にと、友人の紹介で、SMAX療法を始めました。
SMAX療法では、免疫力を高めるために、 高品質SMAX(スーパーメイズ・アラビノキシラン)の アラビノキシランS3000を使いました。
SMAX療法を続けて1ケ月後の血液検査は、
血糖値がなんと98mg/dlは低下し、 インスリン注射も必要ないとの結果でした。 ぜんそくも姿を現さず、今でもSMAX療法は続けています。
糖尿病 50歳 男性 従来から気になっていた極度の疲労感に辛抱できず、
近くの医師で検査をしてもらいました。 その時の血糖値が310mg/dl、HbA1cが9.9あり糖尿病と診断されました。
合併症の心配もあり、現在「インシュリンの投与以外に治療法はない」と
医師から宣告され、非常にショックを受けました。 しかし、何とか1ケ月間、食餌療法と1時間のウォーキングを続けることにより、 好結果を出そうとしましたが、効果は出ずじまいに終わりました。
代替療法として、従来の食餌療法と1時間のウォーキングに加え、 糖代謝改善にとSMAX療法を始めました。 1ケ月後の血液検査では、血糖値102mg/dl、HbA1cは7.1と減少したのに
気をよくし、 3ケ月間頑張ってSMAX療法を続けることにしました。
再度検査をすると、血糖値は68mg/dl、HbA1cは6.1と ほぼ正常値になっていました。
糖尿病は、油断が出来ないので、その後もSMAX療法は続けています。 |