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■体験談 乳がん

乳ガン 51歳 女性
お風呂上りになんとなく右乳房をさわっていると、 少ししこりのようなものがあるのに気づき、気になったので 産婦人科医院で乳がんの精密検査受けました。

検査の結果、やはり乳ガンと診断されました。
直ちに手術をすべきと勧められるも、何とか手術をしないで保存する 治療法はないものかと、数軒の病院や医院を訪ねましたが、 すべての医師が手術を勧めました。

友人の紹介で代替療法を選択することになり、SMAX療法を開始。
その後の検診では、右乳房のしこりが少し柔らかくなってきて、 腫瘍マーカーも低下し始めました。
3ケ月間様子を見ることになり、その間、SMAX療法は継続しました。
今後は、SMAX療法に期待をして、手術を受けないで闘病生活を 続けるつもりで、乳房を温存できるように、治療とともに、 免疫力を高め、癌に打ち勝つ精神力も向上させて頑張ろうと思います。


乳ガン 50歳 女性 
自分では、自覚症状もないし、乳房にしこりを感じることもなかったのですが、 平成15年2月に左乳房に腫瘍らしき物があると定期検診で判明しました。

大学病院での精密検査の結果、乳ガンとの診断。

リンパ転移も考えられるので直ちに手術を行い、無事終了しました。
その後、経過は良かったのですが、平成16年9月に、今度は右乳房に 転移らしき腫瘍があるとの診断を受けました。 また手術かと心配したが、まだ小さいので抗ガン剤と放射線の 治療方針が示された。

しかし副作用が心配で、知人の紹介で、SMAX療法を始めました。
その結果、検査で腫瘍が発見されなくなり、乳がんを完治させる ことができました。
自分の身体の免疫システムが、強力に働く環境を作ってくれたSMAX療法は、 癌治療に朗報をもたらすと感じました。 特に、手術をした後の後遺症や再発の恐怖からSMAX療法は救ってくれました。

SMAX療法に感謝しています。



乳ガン・脊髄転移(末期ガン) 39歳 女性

私は3年前に乳ガンが進行し、脊髄にも転移する末期ガンであることを宣告されました。
その頃SMAX療法を知って始めたのですが、何と肥大していた乳ガンが少しずつ小さくなったのです。
そして、手術ができる大きさまでガンが縮小したので、 左胸を切開し腹部の肉を移植する手術を受けることができました。
引き続きSMAX療法を続けていたせいか、手術後の経過も大変順調でした。
脊髄ガンの方は状態が悪かったため、放射線を1回照射したのみで何の治療もしていなかったのですが、 徐々にマーカーが少なくなっていきました。

あれから2年半が経過した平成13年8月の再検査では、ガンは完全に消滅していました。
昨年秋には保育園で全快祝いをしていただき、今では子供たちと走り回る毎日を過ごしています。


乳ガンの手術後、骨盤への転移が 50歳 女性
乳ガンの手術後痛みがひどく、ホルモン剤と鎮痛剤を飲んでいたが、 知人の紹介でSMAX療法知り始めてみることにした。
2週間程度で痛みがなくなり再検査をすると腫瘍マーカーは以前より下がっていたが、 骨盤にまだガンがあるようでSMAX療法を継続することにした。
2ケ月後の再検査で腫瘍マーカーはほぼ正常値近くにまで下がっていて、 転移はある程度抑えられているようである。
その後、SMAX療法を継続してQOLを高めるため努力をしている。

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