■体験談 大腸ガン
大腸ガン 60歳 男性 平成16年11月、最近とくに疲れやすく体調も思わしくなかったので、
友人の勧めでSMAX療法を開始。 詳しい検査の結果、内視鏡検査で大腸のー部分にガンが発見される。
幸い発見が早かったため直ちに手術の準備に入る。
発見が早く初期段階でもあって術後2週間で退院する。 転移なしとの報告を受ける。 現在、月1回の放射線治療を行う。
再発転移予防のため、SMAX療法を続けている。
高齢になり、体力が低下して、免疫力が低下してくれば、様々な病気に遭遇すると思うが、 SMAX療法を継続していれば、免疫力が強化され維持されているので、
大病に陥らずに済むと実感している。
大腸ガン 55歳 男性
平成15年9月、会社の定期健康診断の便潜血検査で、再度、精密検査を受けるように指示を受ける。 大学病院にての精密検査の結果、大腸ガンが発見された。
直ちに入院して手術をするようにと主治医に勧められるが、 現在進行中の仕事もあり手術を拒否し、知人の勧めもあり、 代替療法としてSMAX療法を始める。
毎月ごとの腫瘍マーカーチェックの結果、少しづつ低下していて、 半年後の平成16年11月に内視鏡検査の結果、腫瘍は大幅に縮小していて転移も認められなかった。
このまま完治を目指して、SMAX療法を続けるつもりである。 仕事がなければ、手術もやむなしであったが、 SMAX療法のお陰で期待以上の結果となり満足している。
大腸ガン 60歳 女性 大腸ガンの診断を受けガンの摘出手術を行うことになったが、
腹膜への転移が疑わしく、腫瘍マーカー検査から手術は2〜3割の確率の危険性があると言われた。
そこで、手術前にSMAX療法を始める。
3ケ月後の検査で腫瘍マーカー値は正常値近くになったので、 そのままSMAX療法を継続することにした。 2ケ月後の再検査では腫瘍マーカーは正常値に収まっていた。
その後ガンの再発予防のためにSMAX療法を続けている。 |