アラビノキシラン専門サイト「元気びと」・がんなどの免疫系サプリメント情報
元気びと
SMAX療法・免疫力アップ・サプリメント
HOMEお問合せ喜びの声メルマガ登録

■アラビノキシランの幅広い生理作用について


< 高血圧の改善作用 >
4週間にわたって、アラビノキシラン(アラクチンZ)5グラムを、1日3回毎食後に摂取してもらった実験を行いました。

高血圧症と高脂血症と診断された中高年の男女18名(平均年齢60歳)に、血圧の低下が見られました。
そのうち、収縮期血圧140以上の6人は、収縮期血圧・拡張期血圧いずれも低下しました。


<血糖値の改善作用>

空腹時の血糖値が120mg/dlで、耐糖機能障害の見られる肥満気味の20人に、アラビノキシラン(アラクチンZ)を、1日10グラム、6ケ月間飲用してもらいました。
そのあとに、75グラムのブドウ糖負荷試験を実施したところ、血糖値が低下していました。

※ 60分、90分、120分後の血糖値をチェック


<コレステロール値の低下作用>
高脂血症(血清コレステロール値220mg/dl以上)と診断された患者30人(平均年齢56歳、平均血清コレステロール値25mg/dl)に、1日10グラムのアラビノキシラン(アラクチンZ)を、12ケ月間摂取してもらいました。
開始3ケ月で、10mg/dl、半年後に、17mg/dlの低下が確認されました。
また、HDL(善玉)コレステロールには変化がなく、LDL(悪玉)コレステロールと中性脂肪が低下していました。

健康に


戻る  次へ

■現在のカテゴリは、アラビノキシランとは?です。関連ページは下記です。
アラビノキシランと食物繊維 / アラビノキシランの栄養評価 / アラビノキシランの効能効果 / アラビノキシランとNK細胞 / NK細胞を活性化させ、ガン増殖を抑制するアラビノキシラン / アラビノキシランの生理作用(高血圧・血糖値・コレステロール改善) / 臨床データからのアラビノキシランの効果 / サイトカインの産生能実験 / NK細胞の活性上昇と癌生着の抑制に関する実験
真実のアラビノキシラン
無料メルマガ(アラビノキシラン貴重情報)ぜひ、ご登録お願いします。
お名前
E-Mail ※
ホーム
サイトマップ
お問い合わせ
サーチエンジン
アラビノキシランS3000

Copyright Genkibito.com All Rights Reserved